コロナ禍では多くの企業で急速なデジタルシフトが進み、企業のDX加速がより具体的に求められるようになりました。
2022年からはより多くの企業でDXの本格的な実施が進むと考えられます。

しかし、まだ多くの企業で「何から手を付けるべきか分からない」といった声を耳にすることも少なくありません。
これからどのようにデジタルシフトしていくべきか、企業として具体的なアクションを起こすためには、まず現行業務の可視化を行い、業務プロセス改善・改革の方向性を検討しなければなりません。

今回のセミナーでは、業務可視化に活用できるフレーム『CANVAS-SA』を用いた業務中心のデジタル化検討の進め方をお伝えいたします。

また、当日は同時編集が可能なクラウド型のモデリングツール『Balus』による質問を随時受付しております。
双方向コミュニケーションが可能なセミナーとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

|このような方にオススメです!

  • IT化に向けた業務プロセス可視化に携わる方
  • これからDXを進める企業担当者
  • システム再構築プロジェクトの責任者・メンバーの方
  • IT上流工程を自社内で実施するための進め方を学びたい方

|セミナー概要

開催日時 2022年1月25日(火)15:00~16:00

開催内容

14:50 ~ 開場

15:00 ~ オープニング

15:05 ~ クラウド型モデリングツール「Balus」のご紹介(レヴィ)

15:15 ~ 要求分析・IT企画フレーム「CANVAS-SA」を活用した

     『業務中心のデジタル化検討の進め方』(リンプレス)

15:45 ~ 質疑応答

16:00  終了

開催場所

オンライン配信(Zoom)

※お申込みいただいた方に視聴用URLをお送りいたします。 

定員 70名
参加費 無料 
お問合わせ

株式会社リンプレス

TEL:03-6821-7850

Email :info@linpress.co.jp

注意事項 IT人材育成に関わる研修等を主な事業としている同業他社様のご参加はお断りしております。

|登壇者

株式会社リンプレス
イノベーション事業部 エグゼクティブパフォーマー
石津 隆

多くのプロジェクトでプロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャを経験し、2017年から現職に至る。現在はIT企画研修やプロジェクトリーダー研修、デザイン思考研修など幅広い研修領域を担当。2016年より、一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)による特別プロジェクトの1つであるイノベーション事業「中学校デジタル化プロジェクト」に従事。「LIFOプログラムライセンシー」「HCD-Net認定 人間中心設計専門家」

株式会社レヴィ
共同創業者 兼 代表取締役
南部 陽介

JAXA宇宙科学研究所で宇宙工学研究を行い博士号を取得後、大阪府立大学で専門分野である宇宙構造物の研究に従事すると共に、超小型衛星開発プロジェクトの責任者を務める。3機の人工衛星開発に携わる中で、モデルベースシステムズエンジニアリングの実践に関する研究を進める。2016年より株式会社レヴィの代表取締役となる。主にハードウェア企業向けにシステムデザインのコンサルティングやトレーニングを行っている。東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻修了(博士)。

|アジェンダ

要求分析・IT企画フレーム「CANVAS-SA」を活用した業務中心のデジタル化検討の進め方実践
本オンラインセミナーでは、クラウド型モデリングツール「Balus」を使って、インタラクティブなセミナーを体験頂けます。

※講義終了後、質疑応答の時間を設けております。
※アジェンダの詳細は変更となる場合があります。

|参加までの流れ

下記お申込みフォームよりお申込みください。申込締切を2022年1月25日(火)14:59までとさせていただいております。

  1. お申込み頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたします。
  2. 当日、視聴用URLにアクセスいただくと、ご参加いただけます。

|プライバシーポリシー

本イベント参加にあたり当社が取得した個人情報は共催企業に提供いたします。
協力企業様の個人情報の管理について、2社のプライバシーポリシーに基づき厳重に管理いたします。詳細は以下のURLをご確認ください。

|お問合せ先

セミナーに関するご質問・ご要望は以下までお問い合わせください。

株式会社リンプレス セミナー事務局
TEL:03-6821-7850
Email:info@linpress.co.jp